01
来日までの準備
「何から始めればよいか」という相談から受け付けます。居住国、来日の目的、希望時期を伺い、制度の確認先や準備する情報をご案内します。
来日の準備、住まい、日本語学習などの相談を受け付けます。支援内容と、本人・サポーター・企業の役割をご案内します。
日本で生活・文化体験等を希望する日系4世の方が、安心して活動できるよう、受入れに関する相談や生活面の支援に取り組みます。
本制度は、日本文化等への理解を深め、日本と海外の日系社会の架け橋となることを目的としています。ご本人、サポーター、受入れ企業がそれぞれの役割を理解することを大切にします。
具体的な支援の可否、方法、範囲は、ご本人の状況と当協会の体制を確認してご案内します。
「何から始めればよいか」という相談から受け付けます。居住国、来日の目的、希望時期を伺い、制度の確認先や準備する情報をご案内します。
住む地域、家賃や初期費用、入居時期などを整理します。行政手続きについては、必要に応じて地域の窓口をご案内します。
希望する仕事内容や勤務地を伺います。勤務時間、賃金、在留資格で認められる活動など、働き始める前に確認する点をご案内します。
現在の学習状況や通える時間帯を伺い、学習方法や地域の日本語教室などの情報をご案内します。
参加してみたい活動や住む地域を伺います。日本の生活習慣を知る機会や、地域の人と交流する機会についてご相談いただけます。
生活や職場で困っていることを、電話・メールでお知らせください。内容を確認し、協会で対応できることと専門窓口への相談が必要なことを整理します。
制度上のサポーター支援は無償です。支援の範囲、実費、サポーターとしての要件は事前に確認します。
在留資格の審査は関係行政機関が行います。当協会は許可や雇用を保証するものではありません。
受入れサポーターについて相談するご本人・企業・団体のいずれからも、電話・メールで相談できます。